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2012年で挑戦5度目、今回こそは2次合格したい・・・
予め決められた標準原価と実質原価の差異を求めるが、分析方法は総合的にではなく、各費用から求める。
①直接材料費
価格差異
=(標準材料費-実際材料費)×実際消費量
数量差異
=(標準消費量-実際消費量)×標準価格
②直接労務費
賃率差異(賃金差異)
=(標準賃率-実際賃率)×実際作業時間
時間差異
=(標準作業時間-実際作業時間)×標準賃率
※図を描けば、メチャわかりやすいのですが、図については早瀬五郎さんのブログにてご参考ください。
上記の各数式で求められた数値が正になれば(利益に)有利差異、負になれば不利差異となる。
勝手にトラックバックをさせて頂いて、すみません。
>私のブログはトラックバックを非表示にしておりまして(変なTBが多
>いもので・・・)、なんだか恐縮です。
お気になさらないでください。何だったら、僕のところにトラックバックされても構いませんから。
僕は簿記ではなく、中小企業診断士を目指してます。
過去に簿記2級を受けたんですけどね、工業が満点だったにもかかわらず、商業がボロボロで落ちました(笑)
これからもヨロシクです。
ありがとうございます - 早瀬五郎
今晩は。
雑兵とマジョリティ 早瀬五郎です。
私のブログをご紹介頂き、トラックバックも頂きまして、ありがとうございます。
私のブログはトラックバックを非表示にしておりまして(変なTBが多いもので・・・)、なんだか恐縮です。
ILOBURさんも、2級挑戦中なのでしょうか?
私はすっかりテンションが下がっておりますが、こちらのブログに通って、テンション上げていきたいと思います。
(2月受験はスケジュール的にキビシイのですが)